料金について

Smart CFOの料金は、利用範囲や初期設定の内容を確認したうえで、個別にご案内しています。 このページでは、料金を非公開にしている理由と、お見積もりまでの流れをご説明します。

なぜ料金を個別見積にしているのか

Smart CFOは、物件管理・融資管理・営業管理・資料作成など、業種(不動産売買・建設・その他)や 組織の規模によって利用する機能の範囲が異なります。一律の料金表を掲げるよりも、実際にご利用いただく 範囲を確認したうえでお見積もりをお出しする方が、実態に即したご案内ができると考えています。

お見積もりまでの流れ

  1. 01

    お問い合わせ

    貴社の業種(不動産売買・建設等)と、現在の資金繰り管理の課題を簡単にお聞かせください。

  2. 02

    ヒアリング

    組織の規模、取引金融機関数、必要な機能の範囲(物件管理・融資管理・営業管理など)を確認します。

  3. 03

    お見積もりのご案内

    ヒアリング内容をもとに、利用範囲に応じたお見積もりをご案内します。

  4. 04

    導入

    科目マスタ・取引先マスタ・取引金融機関などの初期設定を経て、ご利用を開始いただきます。

よくある質問

なぜ料金を公開していないのですか?

Smart CFOは、物件管理・融資管理・営業管理・資料作成など、利用範囲が組織によって異なります。一律の料金表よりも、実際に使う機能の範囲を確認したうえでご案内する方が、実態に即した金額をお伝えできると考えています。

無料で試すことはできますか?

融資条件・物件収支・借換余地の3つの無料診断は、会員登録のみでどなたでもお試しいただけます。Smart CFO本体の利用については、お問い合わせ・ヒアリングを経てご案内します。

見積もりに費用はかかりますか?

お問い合わせ・ヒアリング・お見積もりのご案内まで、費用はかかりません。

小規模な会社でも相談できますか?

複数の金融機関と取引があり、資金繰りをExcelで管理している会社であれば、規模を問わずお気軽にご相談ください。

まずはお気軽にお問い合わせください

貴社の状況をお伺いしたうえで、お見積もりをご案内します。しつこい営業電話はいたしません。

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